鳥取の新作民藝運動の指導者である
吉田璋也のデザイン集
デザイン
木工
パン切り台
利用者の意見を聞きながら試作と改良を繰り返した。パン屑が散らないよう溝を深くし、ナイフが使いやすいよう中央部はやや膨らませてある。
デザイン年
1950年代
作者名
茗荷定次
大きさ(W×D×H)mm
φ290×28
〈
木工
〉